施工の難しさ

施工の難しさ

弊社E空間は親方(社長)を筆頭に、営業チーム、内勤チーム、職人チームの3陣営で頑張っております。

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うだるように暑い夏の日も、はたまた、凍えそうに寒い冬の日もひとつひとつの工程を丁寧にこなしてくれているのが、やはり職人チームなのです。

「夏の施工は暑いから、職人さんが気の毒やわ
と、心優しい施工主さまはよくおっしゃるのですが、職人さんによると施工中、一番「やりにくいな~」と思うのは狭いところの施工だそうです

完璧な施工を目指す、プロ根性をもった弊社の職人さんならではの悩みと言えるのではないでしょうか 暑さ、寒さはその次だそうです。

関西圏、特に大阪市の場合は家と家の間が狭いですよね。

E空間協賛の「屋根・外壁塗装の市民セミナー」でも「うち、隣とこんだけしか離れてないけど塗れるん!?」というご質問がよくあります。

一般的に、塗料の缶が壁と壁の間に入れば塗れる」と考えられています。

ただ、一度も施工の経験のないお宅や、築年数が20年を超えたお宅などは一度、現地調査してみなければ断言しにくいです。

わたしたちも「人間ドッグ」で定期的に体のメンテナンスが必要ですが、おうちも「おうちドッグ」が必要ですね

「おうちドッグ」で「おうち時間の充実を」 

是時、E空間にお手伝いさせて下さい

http://www.e-kuukan103.com/seminar.html